2006年08月31日

生産者だと?

例の某Aさん、農家だからってよくとんでもない野菜を押し付け…持ってきてくださる。
ヘチマのように成長したキュウリ、ありえないサイズのナスなど。
まぁ、キュウリやナスならばそれなりに何とかなっていたけど
今日のはひどかった。黄緑色のオクラ。しかもジャンボサイズ。
「生産者の嫁の見える野菜だよ~」といつも言うけど
普通そのセリフは「作ったものに自信があります」という意味なはず。
生産者が見えても、「何じゃこりゃ」と文句が言えないんじゃ意味が無い。
オクラは普通濃い緑色で、10センチくらいの長さのはずなのに、
栄養が無いのか黄緑で、それなのに15センチくらいの大きさのもある。
でもオクラを料理したことのない私。とりあえず茹でてみた。
そして切ってみる。固すぎて切れない。せっかくの星型にもならずぐちゃぐちゃ。
中の種は固そう(実際固い)。中にはもう「次世代を担う種ですよ」なくらいの色になってるのもある。
こんなもの渡されて、「くれてやったぜ」なんて思われたくないので
「恥ずかしながらオクラを料理したことがありません」とメールを送ったら
「肥料をやらなかったので固いかも。捨ててください」だって。
捨てるのもカネがかかるんじゃー。
しかも「肥料をやらなかった」だと?そんなものを「生産者が見える」とか言ってよこしたのか?
やっぱりO型だ。「やっときゃいい」としか思ってないんだから。
なので、「Aさん宅ではどのように料理してますか?」と聞いたら
それについては解答ナシ。きっと調理すらしていないものを
「捨てるくらいならくれてくるわー」的に持って来たものだと思われる。
「生産者が見える」と言うならば、自慢できるような野菜を持って来い!
つーかいらねぇんだよ。押し付けがましいっ!!

2006年08月29日

いくらハンディがあっても

あのプラウダ君だけは存在の意味無いと思う。

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2006年08月28日

脱!たかたんのまま

先日のママの暴走のおかげで、
とうとうママとおさらばすることになりました~~~♪
ヤッター!ヤッタよ!ヤッタよーーー!!
代わりに同じくママ付きのヨダ坊ちゃんがやって来るけど
もういいの。あのママから離れられるならば!
でもまぁ、あの怒涛の6時間がきっかけで
このナイスなタイミングでのチェンジが決まったのだから
若坊ちゃんの暴れっぷりも、ママの暴走も
少し日にちがずれていたらこの大変更はあり得なかったもんねぇ。
ある意味アリガトウ。若坊ちゃん親子。
そりゃあヨダ坊ちゃんもそのママもかなり大変だけど
ヨダ坊ちゃんは昔からいるから受け持った人たくさんいるし、
なのに若坊ちゃんは私ともうやめちゃった先輩だけだしっ。
よく考えたらおかしいよ。どうして今まで変わらなかったんだろう。
まぁ何でもいいや。さらばママ!
今週末にどんな内容のお手紙書いてやろうかなぁ~(喜)。
最後のお手紙だもんね。ヒッヒッヒッ。
…でもママは結構アッサリ移行しそうだけどね。案外淡白っぽいから。
それもまたそれでヨシ!

2006年08月26日

たかたんのまま

今更だけど、困ったおかあさんです。
私はアンタの友達じゃないぞー。
「お母さん~、お話長くなりますか?今日は手が離せないので手短かにお願いします」
「職員数が減ったので、電話のために抜けることができなくなったんですよ」
言いたい。すっげー言いたいっ。
「謝りに行ったほうがいいですか?行きます」と言って来たくせに
「たかたん、どしたの?K子さんのこと考えてた?」
で、一言の謝りの言葉もなく、あとは溜まりに溜まった世間話をして帰った挙句に
夕方「今まで疲れて寝てました」(寝てたんかい!)で電話が来て何と80分!
「K子さんはみんなに嫌われているというウワサがあるんですが本当ですか?」
「M橋さんはK子さんが嫌になってやめたというウワサがあるんですが本当ですか?」
「K子さんは施設を変わらないんですか?園から行けるようになると課長さんが言ってましたけど」
「嫌われてません。誰からのウワサですか?K野さんですか?
「本人なりに向上したいと考えての退所です。K子さんのせいではありません」
「課長は『そんな話は無い』と申しております」
いい加減にせー。
担当変わらないかなー。
でも次長はそこまで考えてないからなー。ダメ次長だからなー。
ちなみに次長主催次長宅の飲み会、絶対行きません。

2006年08月25日

口ばっかり

先輩Aさんは、何かにつけて「私だったら仕事やめる~」と言う。
しかし、「今は家庭があるからやめられないけど」と必ず付ける。
要は、やめないと言っているのだが。
Oさんのお宅にご不幸があった時も、
Nさんがお金を紛失した時も、
「私だったらやめる」と言った。
しかし、アンタかつて最大の「私だったらやめる」行為をしたじゃないですか。
離婚なんて、ものっすごくバツ悪いから、それこそ「私だったらやめ」ます。
でも、私はあのダメ男と別れた時、仕事があったから救われました。
きっとOさんもそうだったんじゃないかな。
そして、「家庭があるからやめれない」と言うけど
だったら家庭の無い人は簡単にやめれるとか思ってるわけ?
そりゃ私にも、Nさんにも家庭は無いけど、
それならなおさら仕事やめたら食いっぱぐれます。死んじゃうよ。
それこそ「アンタはダンナに食わせてもらえばいいけど」と言ってやりたい。
収入がどうとかじゃない。私は私が働かなければ1銭も入ってこないんだ。
ホントに「自分のことは棚に上げる」のO型だね。
今度「私だったらやめる」発言が出たら、絶対反撃してやる。
いつだったかやたらとトシの話ばっかりするから
「Aさんっていっつも私のトシ聞きますよね」と言ったら最近言わなくなった。
言ってやらないとわからないんだよな。いい気になるな。

2006年08月11日

某地元新聞で応募したやつが当たったらしい。米。
ラーメン屋の商品券ははずれたらしい。うーん、ビミョー。

2006年08月09日

夏休みだからか

ナニゲなく途中から見はじめた「日本昔ばなし」。
特番だったらしく1時間だった。
内容は「ごんぎつね」。
アレンジも無く知っている内容だったのだけど、
最後に流れるエンディングテーマが、葛城ユキだった…。
あのカスレタ声で昔ばなしのエンディング…。
新しいな~。
ちょっと感激して 泣きそうになりました。
これがいつもの「人間っていいな~」だったら、出そうな涙もひっこみます。

2006年08月08日

某大学タイトルのマンガ

大昔に付き合ってた男に借り、
主人公とモトカレを重ねて見てしまってにわか男性不信になり、
結果別れる一因となったこのマンガ。
時々雑誌で飛ばし飛ばし読みつつ結局内容がよくわからずじまいだったので
今日はヒマをつぶしがてらマンガ喫茶で読んでみた。
時間が無くて、最後の10巻くらいは読めそうになかったので
最終巻から2冊を読んだ。
ん?んん?
なーんとものすごいどんでん返しなオチ。
これは、主人公が恋をするオンナノコを見た一瞬のうちに
アタマの中で想像(妄想?)したものだったのだ。
妄想で、37巻カヨ。
確かに妄想ならば、あんなこともこんなこともしてしまっても
アタマの中だけの話なので犯罪にはならんわな。
しかし、最後にこういうオチがくるとは思ってなかった10年前のウブな私は
「男ってひどい」「男って勝手」とある意味妄想し
モトカレの素行も重なって、全く信用できなくなっていたのよね。
ま、今にして思えばダメダメ君だったから、それはそれでいいけどね。
それにしても…あんな終わり方だとは…。
エッ最初の巻からこういう結末にしようと思ってたの?作者?

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